最初に、以下の動画を見て下さい。


(1)まず、「全く分からないよ」と言う方や、どれか1つだけがLで、それ以外は2つもRだと思われた方は、残念ながら日本語耳です。

 調査によると、8歳頃までに英語圏に移住して英語のシャワーを浴びると、RとLの聞き分けが努力せずに身につくようですが、8歳を超えると努力無しには英語耳を獲得するのは難しいそうです。日本人は、英語の聞き取りは苦手意識が強い人が多いですが、自分で発音できるようになると、聞き取りも上達するようですよ。まずは、発音の練習にチャレンジしてみるとよいかも知れません。

(2)つぎに、どれか1つだけRで、残りの2つはLだと思われた方は、もう少しで英語耳になりそうな「もう少し耳」です。

 もうちょっとだけ努力されると、英語耳を獲得でき、世界的に活躍することができるかも知れません。英語耳をより完全化するとともに、「英語舌」も身に付けましょう。

 

(3)最後に、3つとも全てLだと思われた方は、おめでとうございます、英語耳です。そう。答えは「Light」、「Blacken」、「Plow」です。英語耳のあなたは、是非、世界に活躍のフィールドを広げて下さい。

耳テスト第3弾の「耳年齢テスト」を公開中です。

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